周杰倫 杰倫な生活@上海

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やっと出ました周杰倫 ただし映画ネタ。 

新しい職場に通い始めて本日で4日、仕事も一通り覚えたのでちょっと一息ついております^w^
Entasia!!で始めた明星ニュースがやばい...と思ってたんですが、この調子なら毎日は無理としても
2,3日に1度は書けるかな、と取らタヌ的皮算用をしてみたり^q^

さて、9月20日当たりを最後に全く大陸Yahoo!に上がっていなかった周杰倫さまニュースですが
(私信:ヒットしなかったのは単に上がってなかったからだと思います(つ・∀・;) どれだけ長いこと
音信不通だったかって話ですよね...;;)、チェックしたところ『苏乞儿』絡みで1件ありました。
...って私ここ何日か検索してなかったので20日前後にいくつかUPされてました(^◇^)

"19日、袁和平監督作品『苏乞儿』の予告発表会が行われ、趙文卓、郭暁冬と安志杰が出席した。
趙文卓、周迅、周杰倫、楊紫瓊、郭暁冬、安志杰ら主演俳優のスタイルが明らかになったが、
その中でも特に関心を集めたのが周杰倫の出演シーンだった。

袁和平(愛称:八爷)監督によれば周杰倫は1人2役を務めている。1人は貧しい庶民、もう1人は
趙文卓の空想上の敵で、武術に秀でているだけでなく見た目も素晴らしい仙人のような人物だという。
予告編中の周杰倫はSFのようで、言ってみれば"白髪の武神"といったところだ。頭にはフェルトの帽子、
黒い衣装を身に着け熟練の酔拳を操る。俳優に対して厳格なことで知られる八爷だが、今回の
周杰倫には極めて高い評価をつけた。「周杰倫は、私がスタントマンを使おうと思っていたシーンも
自分で演技すると言った。だからずいぶん長いこと一人で鍛練を重ねたんだ。彼の態度に対しては
とても満足だし、彼には99点をつけたい」と八爷は話した。

『苏乞儿』は2010年の春節に上映の予定。"

んでもって こちら "周杰倫 武術を猛練習 誤って趙文卓を傷つけた場合に備え保険加入"ニュース動画。
もう皆さんジェイくんの格好は見たと思うんですが...あれは...Σ´∀`;
そこはかとなく月光仮面を思い出した年代のワタクシなのでした。

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ウィルくん台北コンサートの巻。 

周杰倫さまニュースがなーいっヽ(`Д´)ノヽ`Д´)(ヽ`Д)( ヽ`)(  ヽ
いくら撮影中だからってこの情報のなさは一体なんなんだ...
やはりフレッシュな(死語)アーティストたちにファンを奪われてるんでしょうか(´・ω・`)ショボーン

そんな中、潘瑋柏くん絡みではうれしいニュースが。

"特に大陸での人気は飛ぶ鳥も落とす勢いの潘瑋柏だが、
デビューして8年もの間台湾で単独コンサートを開く機会に
恵まれなかった。だが待望の夢は間もなく現実となり、
12月6日に初めて台北・小巨蛋の舞台で歌うことになった。

多くの都市でコンサートに参加していた潘瑋柏だが、
初めての台北コンサートにいささか緊張気味。
「僕にとって台湾はすごく大切なコンサートの場所なんだ。
どうしてって?だって僕が始まった場所で、言ってみれば
根っこともいえる場所だから。みんなにいいところを
見てもらわなきゃ。デビューして8年、初単独コンサートで
成長した自分を見てもらいたいんだ」と話した。

台北では4度の公演が予定されている『潘瑋柏未來世界2009
巡迴演唱會』はファッショナブルで、科学技術や未来的な感覚にあふれたものになる。
上海でのコンサートでは無重力を表現するために空中でのダンスを行うなど、素晴らしい演出で
訪れたファンを唖然とさせた。母親は安全装置もつけずに行われた演出を見て"もう歌うのを
やめてほしい" と言ったそうだが、この演出は台北でも行われることになるだろう。

コンサートの舞台には資金を惜しまないということで、360度回転する舞台は伝説にもなっている
"450度回転ステージ"で行われた香港の天王・郭富城コンサートにも匹敵するものになるだろう。
潘瑋柏は笑いながら、自分のコンサートも郭富城のものと同じくらい見ごたえのあるものにしたい、
ぜひ見に来て応援してほしいと話した。"

...なんだか文章がうまく書けなくてスミマセン..._| ̄|○il|li 

ところで最近、周杰倫・王力宏・潘瑋柏くんと追っている明星さんのニュースが少なめです(´;ω;`)
花儿に至っては解散しちゃいましたしね...
でも何か書きたくてしょうがなかったので(つかヒマなんです私ww)、別ブログを立ち上げてEntasia!!
ニュースということにしてみました。音楽・映画/ドラマ・ゴシップの3ブログに分けたりと相変わらず
無駄な動きばかりしております(^O^)/
ここでは扱ってないような人についてもがーっと書いてますので、よろしければぜひご覧ください^w^

ではでは。

周杰倫が足りない。 

東京は台風一過で昨日はすごくいい天気だったんですが、今日は小雨で引きこもり決定ヽ(゚∀゚)ノ
今回の台風ではケガをされた方や亡くなった方もいらっしゃっいましたが、お早い回復とご冥福を
それぞれお祈りしたいと思います。

グリーンホーネットはまたひと騒動あったみたいですねー
周杰倫もすでに入っていた撮影現場に爆弾的な何かが置かれてたそうで。
結局は煙の探知機だったそうですが、周星馳とニコラス・ケイジの降板や
スタントマンの乗った車両の撮影中の事故に続く騒ぎに、"呪われた映画"
なんて評判も立っているようです(´・ω・`)

写真は"不用担心"のMV撮影中の周杰倫と柯有綸。
ちなみに柯有綸はジェイくんの影響を受けて撮影に興味を持ったとか^q^

そしてジェイくん不足の私、どの曲が好きかずっと考えてました。
基本的に全部好きなんですけど("爸我回來了"だけは背景を考え始めたら
聞けなくなっちゃっいました(´・ω・`))、涙を飲んであえての10曲。

1.愛在西元前
 「あなたは前世で古代バビロニアにいたことがあります」とかって言われたことがある訳ですが笑
 大陸ではよく叩かれてるジェイくんの不明瞭発音ですが、この曲ではやさしい旋律との相乗効果で
 非常に心地よい響きに聞こえると思うんですがいかがでしょう(ノ´∀`*)
2.暗號
 私的なポイントで"無理めの高音にチャレンジするジェイくん"がいい(oゝv・)b!!
 自分がそばにいられない時に涙を拭いてくれる人がいるのかを心配する、っていうのが個人的に
 ものすごいツボでした。
3.東風破
 たぶん私が初めて"中国風"を意識した曲だったのではないかと思います。上海中探し回って
 ピアノの楽譜を買い、ものっそい練習した記憶が...(´m`)
4.雙截棍
 どことなく伊藤英明に似てたMV、何百回見たことか!!
 ふーふーはーひー の鼻に抜けた感じの発音が好きですね!!(*・∀・*)
5.龍拳
 "我右拳打開了天化身為龍"の"ろーん"、"全世界的表情只剩下一種"の"じょーん"がスキ♡
 ...こだわってるとこが変なんじゃないかって気がしてきたww
6.忍者
 テクノを聞いてた身としては、最初のピコピコ音は懐かしい。ゲームミュージック万歳。
7.菊花台
 歌がうまくなったなーと思いました。裏声になるとこがスキ ←こればっか笑
8.可愛女人
 MVのヴィヴィアンの可愛さは異常。音が不安定なジェイが初々しくて好きです^w^
9.印地安老斑鳩
 なぜかこの曲だけMVが作られてないという謎の1曲_| ̄|○ インディアンの声がd(。ゝω・´)
10.七里香
 あまりにも聞きすぎてさすがに飽きた1曲。名曲ですよねー!!

カントリーに挑戦したりなんだりって言うのはここ数枚ずっとやってますけど、付け焼刃的にスタイルを
借りるよりR&Bと中国風の路線でいった方が深みが出るんじゃないかと思うんですよね。
というより、方文山の韻踏みまくりの歌詞はジェイの甘い声質を最大限に引き出すと思ってまして、
その歌詞によくはまるのがR&B(もしくは軽いHIP-HOP)と中国風なんじゃないかと...

昔CLASHがレゲエに傾倒してパンク+レゲエの曲(ex.Rock the Casbah)をやりだした時にはファンが
すごい勢いで離れたらしいですし(私はすごい好きなんですが...)、日本でもマイナーですが
Laughin' Noseってパンクバンドがいきなりハウスに走ってファンの反発を招いたことがありました。
そういうことを考えると、ジャンルにとらわれず自由な表現方法を探せる中国・台湾っていうのは
アーティストの可能性を伸ばしやすい場だということは言えると思うんですけどね^w^

じょりんちゃんに作った"你怎么連話都説不清楚"の歌詞を間違えまくってるコンサDVDを見て
"自分の作った曲に全然思い入れがねえええwwww"って笑ったんですが、そんなの全然関係なくて
私としてはジェイくんがいい曲を作って歌ってくれればそれで満足です^q^

なのに...映画ばっかり...(ボソ)

元・花儿 大張偉の恋愛事情など。 

気がづけば前回の記事UPから1週間近く経ってました(つ・∀・;)

この1週間、サイト用の明星プロフィールをファイルにまとめる合間を縫って
mixiでサンシャイン牧場をやり狂ってみたり    ←牧友募集中^w^
mixiで漢字検定にはまってみたり       ←30問以上正解してる人本気で尊敬します
それ以外の時間で娘の勉強を見たりしてたワケですが   ←二の次www
ひとつ言えるのは 生産的なことはなにひとつしていない ってことでしょうか。

そんなことはさておき、途中になっていた大張偉くん続き。
あ、写真は6日に北京で行われたサイン会ポスターです。

"彼女のいない大張偉にとって、恋愛はまだまだ未知数だ。

「僕は愛情を表現できないタイプで、まだ恋愛経験がない。
だから恋愛っていうものに対して特にどうとも思わないんだ。
2人が一緒にいてお互いに影響し合えばいいんじゃないかな。
女の人は男を愛する必要はない、ただ男のことを理解すれば
いい、って友達が言ってた。男は女を理解するんじゃなくて、
ひたすら女の人を愛すればいいんだ、って」

ニューアルバムの第4弾、"让我坠入爱的漩涡"のMVで、
大張偉は"恋愛"を演じているが、ヒロインの頭の中にいる
理想の恋人という役柄だ。

曲の起承転結に従ってヒロインの心情に変化が現れ始め、男性主人公の愛情に対して少しずつ
気持ちが高まっていくというシナリオに従い、大張偉はヒロインの耳元でラブソングを歌うだけでなく
スクリーン上で初めてのキスシーンまで演じなくてはならなかった。

「撮影はすごく大変だったけど、力を入れすぎないように演じた。今回は高いハードルを越えたから
もうこれからはどんな撮影も怖くないよ」

花儿楽隊の解散は多くのファンにとって望まないものだったが、解散は全員一致での決定だったと
大張偉は言う。

「バンドの結成や解散はよくあることだし、音楽の方向性を考えても自分たちを成長させる方法は
違うだろうと思ったからね」

現在、元花儿のメンバーは違う道を歩んでおり、ヴォーカルだった大張偉は吴宗憲を目指している。
ベースの郭阳は結婚後商売を始め、ドラムの王文博は芸能界にとどまっているもののギタリストの
石醒宇はきっぱりと"隐居"を決め込んでいる。"

...とのことでした^ ^

吴宗憲を目指すのはいいんですが、クスリやってる!?なんて騒がれてちゃイカン!!
タブロイドを賑わすところは真似しないようにお願いしたいものです^q^

それと、MVを見てて暴れまわる大張偉と対照的にえらくクールな表情の石醒宇が気になってたので
引退っていうのはちょっぴり寂しいですね(´・ω・`)ラストコンサートでは今後についての話なんかも
あるんでしょうか。可能性は低いでしょうが、インタビューが上がることを期待してます(`・∀・´)ゝ

ではでは。

花儿ラストコンサート&大張偉ソロ発進 

本日都民の日にてムスメがお休み、友人たちはディズニーランドだどこちゃらだと
遊びに行っている中、けなげに目の前で塾のテスト用の勉強をしております。
中学受験なんかしなくていいって毎日のように言ってるんですが、なぜか漫画家になるには
すごい勉強をしなきゃならないと思いこんでるらしく(´m`)  漫画家になるならまず絵を描け

花儿楽隊のラスト・コンサートは11月14日、北京・工人体育館だということが判明しました。
上海なら行きたいと思ってたんですが、どうやらツアーはなく1度だけみたいで...(ノω・、)

それにしても、上海のチケット・センターをチェックしたら韓流スターのコンサートが目白押し!
明日は東方神起、18日にはSuperJunior、21日にRainがあるってすごくないですかΣ(・ω・;)
華流では五月天、品冠、ソーダグリーン、SHE、方大同、阿妹、イーソン、リッチー・レンあたりが
今月から年末にかけてコンサートを開く予定になってました。

花儿楽隊のチケットについては 中国票务通 北京站 からどうぞ^q^

そのほかの情報があまり上がってきてないみたいですねー
ちょっと前のニュースになりますが、東方衛視の"舞林大会"出演に関する話を少し。

ソロになって初めてのアルバム"霹雳狂花"を発表した大張偉は、今週の土曜日
東方衛視の"舞林大会"に出演する。記者はレコード会社を通して彼に取材を行った。
今回の出演で大張偉は歌手の身分を完全に放棄し、司会者として新しい挑戦を行う。

「未経験だったダンスに挑戦してみたんだ、観客を喜ばせたくて」

普段活発でいたずら好きな性格の大張偉に対し、ダンスの教師はまずリズムの速いジャイブを
踊る計画を立てた。「ジャイブ用のスケスケ衣装を見て驚いたよ!すごく恥ずかしかった。
ジャイブに露出は当然だっていうから、踊るのをやめたんだ」大張偉はダンス教師と話し合いを
重ねた。そして最終的には過去のイメージを完全に覆し、紳士的な装いで踊るタンゴに挑むことに
なった。「でもタンゴを選んだ一番の理由は、体が硬いってことなんだよね。ただ首を動かせば
いいんだと思って自分でも出来ると思ったんだけど、やってみるとすごく難しかった。タンゴは
ものすごくお洒落で、紳士の踊りだから自分とはかなり違うしね」と嘆いてはみたものの、きちんと
踊れるようになるため忙しい宣伝活動の合間を縫って上海に赴き、苦しい練習を繰り返した。

ダンスは素人でも、歌については10年のキャリアを持つ大張偉。新アルバムの主打曲"奮闘"は
青春賛歌であるだけでなく、建国60周年を祝う曲だと話した。この積極的で楽観的な曲が、
困難を恐れず勇敢に前進するよう同世代を励ませたらいい、という大張偉。理想のため、また
信念のために奮闘しようというこの歌の精髄を体現するため、MVにはダンサーだけでなく
共に働いている人たちにも出演を依頼した。"

このあと"恋愛経験はない"とか"解散以降の花儿について"とかって話も出てるんですが、
長くなっちゃったんで例によって分けて書くことにしますねー

曹格が側田を殴って香港コンサートが取り消し、なんてニュースも出てました。
曹格本人の精神状態が不安定だそうで気になります(ノω・、)

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