周杰倫 杰倫な生活@上海 蝸牛

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蝸牛 

周杰倫,ジェイ・チョウ,ジェイ,王力宏,ワン・リーホン,リーホン,上海幼き頃の周杰倫
 許茹芸のために書かれたこの歌、若かりし周杰倫が
 自分と重ね合わせて書いたような気がして私はとても好きです。
 "可愛女人"撮影のときはなるべく目立たないようにしてたという彼、
 自分を守るため閉じこもる殻が必要だったのかも知れません。

マスコミとの攻防や過密スケジュールなど、いろいろまだ大変なことも多いでしょうが、
いつか殻を外して落ち着ける場所がジェイに見つかりますように。
 
作詞: 周杰倫   作曲: 周杰倫周杰倫,ジェイ・チョウ,ジェイ,王力宏,ワン・リーホン,リーホン,上海小学生 周杰倫

該不該 擱下重重的殼
gāibugāi gēxiàzhòngzhongdeké
尋找到底那裡有藍天     
xúnzhǎodàodǐnàliyǒulántiān
隨著輕輕的風輕輕的飄   
suízheqīngqingdefēngpiāo
sui2zhe・qing1qing・de・feng1qing1qing・de・piao1 周杰倫,ジェイ・チョウ,ジェイ,王力宏,ワン・リーホン,リーホン,上海教室でふざける周杰倫
歴經的傷 都不感覺疼 
lìjīngdeshāng dōubùgǎnjuéténg

我要一歩一歩往上爬 wǒyàoyíbùyíbùwǎngshàngpá
等待陽光靜靜看著它的臉
děngdàiyángguāngjìngjingkànzhetādeliǎn
周杰倫,ジェイ・チョウ,ジェイ,王力宏,ワン・リーホン,リーホン,上海サイン会 周杰倫小小的天 有大大的夢想
xiǎoxiaodetiān yǒudàdàdemèngxiǎng
重重的殼裹著輕輕的仰望
zhòngzhongdelélizhuóqīngqingdeyǎngwàng

我要一歩一歩往上爬
wǒyàoyíbùyíbùwǎngshàngpá
在最高點乘著葉片往前飛
zàizuìgāodiǎnchéngzheyèpiànwǎngqiánfēi
周杰倫,ジェイ・チョウ,ジェイ,王力宏,ワン・リーホン,リーホン,上海コンサ 周杰倫任風吹乾 流過的涙和汗
rènfēngchuīgān liúguòdelèihéhàn
總有一天我有屬於我的天
zǒngyǒuyītiānwǒyǒushǔyǔwǒdetiān

重い殻は脱ぎ捨てるべきかな いったいどこに行けば青空が見つかる
そよ風にふわりと吹かれていると たくさんの傷はちっとも痛まない

周杰倫,ジェイ・チョウ,ジェイ,王力宏,ワン・リーホン,リーホン,上海Men's Uno 周杰倫一歩一歩登っていかなくちゃ 日だまりの中静かにお日さまを眺める
小さな空にある大きな夢 重い殻の中じっと仰ぎ見ている

一歩一歩登っていかなくちゃ 最高点についたら葉に乗って飛ぶよ
流してきた涙と汗は風に吹かれて乾くのにまかせて
いつかこれこそは自分のものだと言える日がやってくるから



コメント

この曲はJay作曲とは知らず、そうその↑で名前の出ている女性歌手が歌っているのを聞いていた(おそらく99年ごろ)ので、後にこれがJayのものと分かったときは何かジンワリ感動しました。
この曲のすごく前向きで謙虚な感じが、今のJayを見る限りすごく珍しいですよねー。

ところでcleabluejellyfish様。
翻訳毎回、楽しみにしています。
リクエストしていいですか?
『晴天』、『ニィ聴得倒』、『分裂』。
もしお時間があったら上記の歌詞、お願いできないでしょうか。。。
わがまますみませーん。笑

了解でーす(・∀・)

近いうちUPしますねー

きっと中身は変わってなかったりするんだと思うんですが、
最近のジェイとは表現が全然違いますよね(o´∀`o)

初期ものが大好きな私としては感慨深いものがあります♬

泣けました。。

こんにちは。
「蝸牛」。私が初めてピンイン調べをした曲です。(短くて簡単そうというのもありましたが。。)
繊細で、痛々しくて、でも一筋の光が見えて、ほっこり温かい感じが好きです。青いといえば青いのだけど、そこがいいですね。
clearbluefishさんの訳見て、泣けてきました。。

初期曲~?

それも 他の方への提供曲だったとは知らなかったです。
改めて 聞いてきました。。。
ジェイの詩は素直ですね~真直ぐ伝わってきます。
って clerblueさんの訳がそう思わせてくれるんですけど♪ 
1歩1歩、、よく使うけど当時は常にそんな心情だったのでしょうか
今はもう8合目?頂上間近? 前には益々急勾配の厳しい道。。。
重い殻はどこで脱ぎ捨てられるのでしょう、、、
今はもうこんな風に歌詞に心を覗かせるのさえ嫌うようですね、、

Jay本人作詞だったんですか…そういえば感情がダイレクトに伝わってきてグッとくる詞ですね。

大好きで一時期リピートしまくってたです。ただヘッドフォンで聴くと歓声が耳に痛いのがツライ…

ジェイくんの詞

本人はほめられたことがない、なんて言いますが
素直な感じがしてすごくいいと思います。
いろんなワザを持ってる方文山とはまた違った味わいが(o´∀`o)

どうしてもジェイの歩みと重ね合わせてしまうので、
私も詞を見てるとじわじわ来ちゃいます。

ジェイの歴史についても近々書きたいな、などと思っております (`・∀・´)ゝ

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